民事

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カテゴリ「民事」に、156件が該当しました。
  • 【電子版】Q&Aと事例 物損交通事故 解決の実務 編著/志賀晃(弁護士)、稲村晃伸(弁護士) 単行本 ¥3,240 試し読み 発行年月:2019年04月 ※ 2019年4月24日(初版)発行 増加する物損事故紛争に備えて! ◆物的損害の費目に応じた算定上の留意点等をQ&A形式で解説し、物損事故を取り扱う際に役立つ知識を「コラム」として掲げています。 ◆物的損害が争点となった裁判例について、損害額や賠償責任の有無に対する裁判所の判断を掲げたうえで事案処理における留意点等を解説しています。 ◆交通事故の事件処理に精通した弁護士が共同で執筆しています。
  • 【電子版】「子の利益」だけでは解決できない 親権・監護権・面会交流事例集 編著/森公任(弁護士)、森元みのり(弁護士) 単行本 ¥3,672 試し読み 発行年月:2019年02月 ※ 2019年2月25日(初版)発行 容易ではない紛争解決の道標となる一冊! ◆親権・監護権、面会交流に関する紛争を考慮要素やテーマ別に分類整理し、検索に便利な「考慮要素一覧表」も掲載しています。 ◆事例から導かれた留意点を「POINT」として掲げた上で、裁判所の判断やその考え方、面会交流の実例などを紹介することで、事案解決のヒントを示しています。 ◆多数の紛争解決に携わり実務に精通した弁護士が、実際に関わった最新の事例に基づき執筆しています。
  • 【電子版】給与所得者以外の逸失利益算定事例集 : -事業所得者・自由業・会社役員等- 編集/AIN法律事務所 単行本 ¥4,104 試し読み 発行年月:2019年02月 ※ 2019年2月6日(初版)発行 逸失利益算定の3要素はどう認定されたか? ◆評価が難しい給与所得者以外の者の逸失利益について、職業・属性別に事例を掲げて解説しています。 ◆判決内容について、「基礎収入」「労働能力喪失率(生活費控除率)」「就労可能期間」の3つの要素から分析しています。 ◆実務経験豊富な弁護士による執筆で、信頼できる内容です。
  • 【電子版】 判決例・審判例にみる 婚姻外関係 保護基準の判断 : -不当解消・財産分与・死亡解消等- 著/平田厚(明治大学法務研究科教授・弁護士) 単行本 ¥3,780 試し読み 発行年月:2018年06月 ※ 2018年6月22日(初版)発行 法律婚外の関係をめぐる法的保護の指針となる一冊! ◆民法に保護規定のない婚姻外の関係について、婚姻関係に準じて保護すべきかが問題となった事例を豊富に掲載し、保護基準の判断を示しています。 ◆各事例では、「事案の概要」「事実経過」「裁判所の判断」を掲げた上で、問題の所在や裁判所の考え方を解説しています。 ◆実務に精通した著者が豊富な経験を踏まえて執筆しています。
  • 【電子版】〔改訂版〕建築設計・施工 クレーム対応マニュアル 編集/匠総合法律事務所 単行本 ¥4,212 試し読み 発行年月:2018年06月 ※2018年6月20日(改訂初版)発行 コンプライアンスとトラブル予防のために! ◆民法(債権法)改正に対応! 「瑕疵」から「契約不適合」への用語変更や責任期間の変更など、平成29年法律第44号にて公布された民法(債権法)改正に対応した最新版です。 ◆建築士・施工業者の立場から解説! 建築設計や施工現場で発生するクレームへの適切な対応方法について、建築士・施工業者の立場から、わかりやすく解説しています。 ◆さまざまな事例をピックアップ! 注文主の過剰要求・代金不払からインターネット上の誹謗中傷まで、実例をベ…
  • 【電子版】若手弁護士のための民事裁判実務の留意点〔第六版〕 著/圓道至剛(弁護士) 単行本 ¥3,672 試し読み 発行年月:2018年02月 ※2018年2月20日(第六版)発行 民事訴訟活動における「ありがちな失敗」を回避するために! ◆民事裁判の第一審・控訴審における実務上の留意点について、裁判所内部の事務手続を交えて解説しています。 ◆他の書籍には書かれていない「実務家の常識」にあえて言及していますので、初めて経験する訴訟実務にも対応できます。 ◆民事裁判で使用する書式・文例のサンプルを多数掲載しています。 ◆民事裁判官の経験を有する弁護士が執筆しています。
  • 【電子版】判例にみる 債務不存在確認の実務 共著/中里和伸(弁護士)、野口英一郎(弁護士) 単行本 ¥3,456 試し読み 発行年月:2017年11月 ※ 2017年11月2日(初版)発行 紛争解決の方策に新たな選択肢を! ◆実務家が事件の処理方針を決める際に、盲点となりやすい債務不存在確認訴訟について、事件類型別に分類・整理しています。 ◆訴訟提起から終結に至るまでの実務上の留意点を解説した上で、具体的な裁判例を豊富に紹介しています。 ◆債務不存在確認訴訟の提起を検討・活用すべき事案や場面を判断することができます。
  • 【電子版】 審判例にみる 家事事件における事情変更 著/平田厚(明治大学法科大学院教授・弁護士) 単行本 ¥3,564 試し読み 発行年月:2017年07月 ※ 2017年7月10日(初版)発行 判断の指針となる事例を集約した唯一の書! ■ 家事事件の実務において問題となることが多い養育費や親権、相続などに関する事情変更について、事例を厳選し、分類・整理・検討しています。 ■ 各事例では、「主文」「主張された事情」「事実経過」「裁判所の判断」を掲げた上で、問題の所在や裁判所の考え方を解説しています。 ■ 家事事件の実務に精通した著者が豊富な経験を踏まえて執筆しています。
  • 【電子版】建物漏水をめぐる法律実務 編集/匠総合法律事務所 単行本 ¥3,240 試し読み 発行年月:2017年07月 ※ 2017年7月7日(初版)発行 スピーディな紛争解決のために! ◆漏水や雨漏りをめぐる様々な紛争事例を、裁判例をベースにわかりやすく解説しています。 ◆第1章~第4章で「所有者」「請負人」「売主」「賃貸人」などの法的責任を解説した上で、第5章では「損害賠償の範囲」についても取り上げています。 ◆住宅・建築・設計・不動産等の法律問題を専門的に扱う法律事務所の所属弁護士が、豊富な実務経験を踏まえて執筆しています。
  • 【電子版】改正消費者契約法対応 Q&A 消費者取引トラブル解決の手引 編集/名古屋消費者問題研究会 単行本 ¥3,348 試し読み 発行年月:2017年05月 ※ 2017年5月19日(初版)発行 多様化する消費者トラブルを契約類型別に詳解! ◆平成29年6月3日施行の改正消費者契約法をはじめとする消費者保護法制の改正や、平成29年1月24日最高裁判決(クロレラチラシ配布差止等請求事件)を踏まえた最新の内容です。 ◆オンライン取引や健康食品購入などの近年増加している新たな消費者トラブルを多く取り上げてその対処方法を解説するとともに、解決に欠かせない内容証明文例を豊富に掲載しています。 ◆消費者トラブルに精通した弁護士が、豊富な実務経験と知識に基づいて執筆しています。
  • 【電子版】相続税 更正の請求 : ―Q&Aと事例解説― 編著/渡邉定義(税理士) 著/平岡良(税理士)、山野修敬(税理士) 単行本 ¥4,212 試し読み 発行年月:2019年07月 ※ 2019年7月11日(初版)発行 迷うことが多い相続税の「更正の請求」手続で頼りになる一冊!! ◆【Q&A編】では、相続税の更正の請求について、一般的な取扱いや基本的な考え方をわかりやすく解説しています。 ◆【事例編】では、更正の請求の要件や手続等について争われた判例・裁決例を取り上げ、実務上問題となるポイントを解説しています。 ◆税務当局で、主として資産税の審理事務に従事してきた著者が豊富な実務経験を踏まえて編集・執筆しています。
  • 【電子版】境界紛争事件処理マニュアル〔第二版〕 すいせん/日本土地家屋調査士会連合会 会長 林千年 編集/境界紛争実務研究会 代表 馬橋隆紀(弁護士) 単行本 ¥2,700 試し読み 発行年月:2017年05月 ※ 2017年5月11日(第二版)発行 境界紛争事件を迅速・適切に処理するために! ◆相談・受任から紛争解決後の処理まで具体的な対処方法を詳解! ◆事件処理の流れを【フローチャート】で示した上で、業務遂行上のポイントを【ケーススタディ】や【アドバイス】【書式】を交えて解説しています。 ◆筆界特定や土地家屋調査士会によるADR、和解、民事調停や訴訟など、多様な解決方法を紹介しています。 ◆紛争解決の専門家である弁護士と土地の境界の専門家である土地家屋調査士が共同で執筆しています。
  • 【電子版】ミス事例でわかる 相続税・贈与税申告の実務ポイント 著/山本 信行(税理士) 単行本 ¥4,104 試し読み 発行年月:2019年07月 ※ 2019年7月4日(初版)発行 誤りやすい取扱いについて、ミス事例を掲げて解説! ◆重大な結果につながる事例や間違えやすい事例、著者が実際に悩んだ事例を中心に、申告業務プロセスに沿ってミス事例を掲げています。 ◆相続人の判定や納税義務者、課税財産・非課税財産・みなし相続財産、財産評価、課税価格・税額の計算等の項目ごとに、多数のミス事例を掲げた上で、正しい解釈や判断の仕方について解説しています。
  • 【電子版】説明義務の理論と実際 編著/根田正樹(日本大学教授) 単行本 ¥5,184 試し読み 発行年月:2017年02月 ※ 2017年2月15日(初版)発行 事業者、専門家の説明義務を横断的・網羅的に論究!! ◆説明義務・情報提供義務に関する理論と実際を、文献資料や裁判例を豊富に用いて詳述しています。 ◆各種取引等における説明義務の根拠や要件、範囲、違反による法的効果を明確にしています。 ◆実務に精通した研究者や法律専門家による編集・執筆です。
  • 【電子版】判例・裁決例にみる 評基通によらない財産評価 : -「特別の事情」の存否- 共著/与良 秀雄(税理士)、渡邉 正則(税理士) 単行本 ¥3,888 試し読み 発行年月:2019年06月 ※ 2019年6月11日(初版)発行 財産評価基本通達6項の適用をめぐる判断事例を詳解! ◆「特別の事情」の存否について争われた判例・裁決例を厳選し、相続財産の種類別に分類・整理しています。 ◆各事例の問題点を明示した上で、「事案の概要」「納税者の主張」「課税庁の主張」「裁判所(審判所)の判断」を簡潔に掲げるとともに、判断のポイント等についてわかりやすく解説しています。 ◆国税当局で税務行政に携わった著者が、豊富な実務経験と知識を活かして執筆しています。
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